全国各地にある学会施設には池田専用の極めて豪華な部屋(その学会施設の半分以上の費用を掛けている。
その施設の掃除は信仰堅い女子部幹部に任せられていたが、
あまりの豪華さに疑問を抱き、
創価学会より離反していった女子部幹部は多い)が造られており、
そこに泊まるときには必ず学会幹部の夫人、
または第一庶務の女性を伴い奉仕させていた。
学会幹部の夫人ということが納得がいかなかったが、
それら夫人は池田大作のお下がりであり、
お下がりと結婚すると学会内での昇進は約束されるそうである。
29歳で亡くなった池田大作の次男も池田大作のお下がりとの結婚を強制され結婚したが、
その煩悶の末に胃潰瘍となり「胃穿孔」を起こし死亡したと言われる。
「池田大作の女性関係は凄まじい」のがこれほどであることは信じ難いが、
真実であるようだ。
宗教者としては完全に失格である。
これではノーベル平和賞は絶対に貰えない。
昭和49年から翌年にかけて「月刊ペン」誌上で編集長である渡部大蔵氏が創価学会批判を行ったが、
それは池田大作の女性関係にまで及んでいた。
この池田大作の女性関係は真実であり、
創価学会側は笹川陽平氏(笹川良一氏の三男、
船舶振興会理事長)に相談し、
3000万円を渡部大蔵氏の弁護士に渡し買収に成功した。
しかし渡部大蔵氏はどのように金額を積んでも頑なに拒否した。
そして裁判は弁護士から裏切られた渡部大蔵氏の執行猶予付きの懲役刑となった。
渡部大蔵氏はこの裁判を不服として上訴中、
病に倒れ死亡した。
しかし渡部大蔵氏の死後、
藤原行正氏などの造反が起こり、
彼らが証言台に立ち、
池田大作の女性関係が真実であることが裁判に於いて立証された。
この女性関係は凄まじく、
日本全国だけで200名を超えていたという(オットセイ池田)。
一部を書くと、
公明党の参議院議員となった2人の女性は池田大作の愛人であった。
渡部一郎は自分の女房を愛人にされ、
腑の煮えくりかえる思いであったと思われるが、
耐えて公明党の参議院議員となることができた。
もちろん、
夫婦仲は冷え切っていた。
全国各地にある学会施設には池田専用の極めて豪華な部屋へついて昭和52年、
民社党の春日一幸氏から竹入義勝氏宛に一通の手紙が届いた。
このことを国会に於いて追求するという内容であった。
九州の霧島では国立公園の真ん中に法律を無視して施設を造っていた。
これは愛知県渥美半島、
北海道、
広島でも同じようであった。
広島では税務署が池田大作の豪華設備について「宗教と関係ないから課税する」と言ってきていた。
————————これをどう思いますか?
http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派
日時:2010/08/20 09:56 Yahoo!知恵袋
外山容疑者を育んだのは札幌ならではの田舎ッペ根性だと考えられますので北海道を立ち入り禁止にして国立公園にしてはどうか? 続き
8月22日に放送されていた「くらべる!世界なんでも勢力図」でターザンロープのリフト(?)で広大な自然の中を滑っていく国立公園はどこの何と言う公園でしょうか? 続き
国立公園の真ん中に法律を無視して施設を造っていた。これは愛知県渥美半島、北海道、広島でも同じようであった。広島では税務署が池田大作の豪華設備について「宗教と関係ないから課税する」と言ってきていた。————————これをどう思... 続き
国立公園の真ん中に法律を無視して施設を造っていた。これは愛知県渥美半島、北海道、広島でも同じようであった。広島では税務署が池田大作の豪華設備について「宗教と関係ないから課税する」と言ってきていた。急遽、これら池田専用の極めて... 続き